当事務所を選ぶ理由

依頼者様は対象者様を信じたいという気持ちが根底にはあると思います。
しかし現実は綺麗ごとだけでは上手くいきませんので、隠された真実を知らなければならない時があると思います。

通常、探偵業は対象者様のネガティブな行動を依頼者様の調査目的に応じ証拠を入手し納品しますが、依頼者様の懸念や猜疑心が的中しない場合もあります。

当事務所は「真実を知る」を最大の目標としています。対象者様を疑って悪かった、という真実を知る場合もあります。依頼者様が再び対象者様を信じることができるようになる、これも当事務所の仕事の1つだと考えています。

当事務所は数少ない「復縁」や「離婚回避」にもチカラを入れている事務所です。皆さまのお役に立てればと思います。

大手に依頼するまえの事前調査 対象者様の行動確認が不十分な場合は無駄な費用がかかります。
例)依頼様指定の契約時間に勤め先に張込んだが、別居を機に働き方も変え出勤の日ではなく、無駄な費用がかかった。事前調査で対象者様の行動確認を十分しておくべきでした。
大手サービスが予算オーバーとなった 大手サービスを利用していたが予算オーバーとなった。しかし調査は継続したい。
例)大手サービスは高額なことが多く、契約日程で成果が出ず予算オーバーとなりました。当事務所の価格を抑えた”変動成果報酬”サービスを継続すれば、成果が出る可能性が高まります。
大手のサラリーマン探偵ではできない当事者意識・共感力 人生を賭けて依頼したにもかかわらず、現場で動く人はルーチン仕事で、成果が出るのか心配。
例)大手は感じの良いカウンセラーが対応してくれますが、現場の調査員は、その日の収入がいくらかが関心ごとのアルバイトだったりします。当社は依頼者様に共感しているカウンセラー(※)が現場で調査します。
異色の探偵事務所 経営コンサルティング会社で上場企業経理部で連結決算の支援や、中国現地法人の設立等をしている会社が行う探偵事務所です。
例)依頼者様は、話が通じない探偵が出てくるのを心配する必要はありません。社内の同僚やいつもの取引先と一緒に働くイメージで依頼ができます。
経営コンサルティング会社の仕事の細かさ あるべきゴールの共有、調査アプローチ、調査報告書について契約前に詳細に打合せ。
例)モノを売る仕事は実物があるのでゴールがブレることはありません。コンサルティングや調査は実物がないので依頼者様とのゴールがブレるリスクがあります。このブレは当事務所が経営コンサルティング会社を母体としているため、細かな打合せをし排除します。
経営コンサルティング会社の仮説思考 証拠写真はバイトでも撮れます。
例)シャーロックホームズや金田一耕助が証拠写真を撮るだけの人と違うのは「仮説思考」です。当事務所は「事実」と「仮説」を明確に分け「調査報告書」を納品します。
経営コンサルティング会社の問題解決アドバイス 調査目的は慰謝料・復縁・採用時調査・従業員不正等目的により全く違うアプローチを取ります。
例)現状分析→課題抽出→解決方法→あるべき これはコンサルティングの問題解決プロセスのフレームワークです。どのような調査目的であれ論理的にアドバイスします。また法律と密接な関係がありますので顧問弁護士がおり、弁護士の紹介も行います。
経営コンサルティング会社の人材採用実績 正社員採用前調査や、社員の素行調査で抑えるべきポイント、面接でテストすべきポイントを共有します。
例)自分のお金で給与を払ったことがないサラリーマンが人材採用のアドバイスをするのは効果に疑念があります。当事務所はオーナー経営者がカウンセラーですので、採用のノウハウを共有します。
経営コンサルティング会社の法令遵守 2006年に公布された探偵業法により調査方法が合法か違法の線引きが明確になっています。
例)以前は戸籍謄本は本人以外が入手できましたが、現在は本人以外が合法に入手することはできません。当事務所は合法な調査しかしない行動基準を持っています。したがって法令遵守します。
経営コンサルティング会社の機密保持 ご依頼頂く内容は、そもそも誰にも言えない内容であり、取扱う情報は個人情報等保護対象のものばかりです。
例)有価証券報告書の作成やM&A等機密情報を入手しやすい立場にあるため、当事務所は機密保持のノウハウが蓄積しております。

成功報酬:申込・購入など具体性のある最終的な結果に結び付いた場合に、依頼者が報酬を支払う。
成果報酬:問合せ・見積など最終的な結果に結び付いていない結果でも、依頼者が報酬を支払う。
※JADP認定メンタル心理カウンセラー

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